出会いが欲しいが見つからない
出会いを探す行為は始める事は簡単だが実際に結果に結びつく事は難しい、そもそも出会いをちょいと探した程度で誰でも出会えるのであれば出会い系サイトなど存在すらしないはずだ、しかし現実はそうはならなかった、出会いを探しても見つからない難易度の高い世界に我々は今リアルタイムで存在しているのだから、今更ごちゃごちゃ言っても始まらない、それならば正攻法での出会い探しを継続しつつも邪道的な、いわゆる裏技のような出会いを探す方法も試してみるのも一興かもしれない。
その一つの可能性を秘めているのが例えばSNSである、本来は出会い関連のサイトでは無いが、ネットに浸りはじめた脳みそスポンジボブ状態でネットリテラシーもネットの恐ろしさも知らないままTwitterにて『飲酒運転なう』などと呟く残念系学生との出会いを探すにあたってこれほど最適な場所があっただろうか?
いいや無い!
はじめましてこんにちわ
出会い系サイト以上にSNSは利用者が多い、とりあえず初めの内は丁寧な言葉であれこれよいしょするだけで人生経験が浅く挫折に疎い学生ティーンズとの出会いは簡単に手に入る、しかし本当に問題なのはココから先なのである。
何故ならば未成年とこんなにも簡単に出会えてしまった事の方が逆に問題なのだ、夏休みではっちゃける脳みそ軽量コンパクト女子高生などはバイト代かわりに逆援助をハシゴする事で毎日何人もの諭吉と出会っているがそのような夢の日々がいつまでも続くはずがあるわけないではないか。
出会いと終わりは突然に
出会い系サイトで知り合った女子高生と援助交際目的でアレコレ楽しくやりましたなんて出会い系サイトの中堅はよく居るが、彼らは自分自身がいったいどれほどに脆く危ない橋の上で飛び跳ねているのかを気がついていない、出会い系サイトで簡単に出会えた、出会えてしまったと言う事はその女子高生は日常的に利用していると言う事だ、つまりソレは逆援助交際を日々行なっていると言う事にほかならない、そんな慎重性(3日我慢したから大丈夫と言うものでもないが)に欠ける『今時の女子校生』がポリスメンに補導されない日があとどれだけあるか考えてみるといいだろう。ちなみに補導されゲロするのが女子高生だけだと思ったら大きな間違いである事もつけくわえておこう・・・